治療

2021年04月19日

女性特有の悩みのお手伝い

こんちはウインク パンが食べたい欲が止まらない今日この頃、石川ですパンお団子

 

前回、院長直島の 『今回は生理痛、PMS、不妊治療について話していきたいと思います(^ ^)』 の中にありました、コアをあたため胸郭を広げなんちゃらかんちゃら…のお話の中にある、当院のコアのあたため方と呼吸の改善についてですひらめき電球

 


あたためは

皮膚科などでも使用されているラジオ波機器を当院でも使用しておりますひらめき電球

今回背中と腰を実際に体験してみた感想は

「きもちいーデレデレ」です!

ホッカイロとかホットマットとか足湯とかとは違った

癒されるような温かいきもちの良さ合格

体験後もポカポカとしていい感じzzz

温活メニューで腰背中あったほうがいいかな?なんて思えてしまうキョロキョロ

希望あればやろうかな音譜

 

 

そして、呼吸の改善は

リンパケアと呼吸法とで筋肉をリラックスさせ、楽に呼吸ができるようにしていきます。

知らず知らずのうちに酸欠になっていることが多い現代。

深呼吸も大事ですが、普段から無意識に良い呼吸ができれば、

血中の酸素は全身に行き渡り、内臓の動きも活発になったり、血流も促進されていいことがたくさんあります合格

 

 

生理不順、PMS、不妊…女性ならではの悩み。

ちょっとデリケートな話なので誰にも相談できず悩んでる人もいたり…。

私も経験者。

同じ女性として微力ながらお役に立てればと思います風船



kenshindou1 at 12:28|PermalinkComments(0)

生理痛、PMS、不妊治療についての当院の取り組みについて^ ^

こんにちわ!

見真堂接骨院の直島です!!

 

今回は生理痛、PMS、不妊治療について話していきたいと思います(^ ^)

 

女性の約4割の方が悩まれていると言われている生理痛とPMSですが、当院でもたくさんの方が来院されてます。

 

PMSの患者さんは生理前に抑うつな気分になり涙が勝手に流れたり、頭痛がひどい人など症状は様々ですが、ほとんどの方で共通してるのは体温が低く、体のどこかに骨格の捻れがあるという事です。

 

生理痛がひどい人も同様です。

 

つまり体のコアの部分の冷えが骨格の捻れによって発生し、自律神経の機能が弱まっている人ほど症状が強く出ている傾向にあると推察されます。

 

当院の治療プログラムでは体の捻れ修正とコア体温の上昇を同時に行うことで、これまで成果をあげてきましたニヤリ

 

患者さんによっては「経血の異常も改善された」「生理不順もなくなった」という嬉しい報告も受けてますラブラブ

 

これからも多くの女性の痛みや苦しみに寄り添い、人生を楽しんでもらうように頑張る所存です爆  笑

 

 

次に最近非常に多い不妊の相談についてです。

 

タイミング法、人口受精、体外受精 どの段階の患者さんにせよ皆さんがストレスに悩み、不安で押し潰されそうになってるのを見るのは大変辛いものがあります。

 

皆さんがいずれ子供ができると信じながら、心の奥底で「もしかしたら出来ないかも」と不安になり、落ち込み、子供が出来ないのは「自分のせい」だと思い、また更に苦しむという連鎖反応です。

 

僕は今までこのような悩みを持って苦しんでいる人をたくさん見てきました。

治療して授かる人もいれば、僕の力及ばず諦めた方もいらっしゃいます。

 

その為今後は治療して後悔することがないように、日々勉強を重ねてきました。

 

そして当院の優秀なスタッフと共に新たな不妊治療プログラムを考案しましたニコニコ

 

このプログラムはタイミング法、人口受精、体外受精のどの段階の患者さんにも適用可能で、治療するタイミングをしっかり患者さんに説明し「なぜこのタイミングでこの治療が必要なのか?」

を説明させていただいてます。

 

骨格矯正、コア体温の上昇、胸郭を広げて呼吸改善、栄養指導等

を用いて治療プログラムを組んでいきます。

 

不妊で悩んでる人の焦りは切実です。

 

少しでも着床の確率を上げる為には子宮内膜の柔らかさがないと実現できません。

 

不妊で悩む人を1人でも多く救い、この国から不妊がなくなるようにこれからも日々精進していきます口笛

 

 

今回は最近勉強の合間にモンハンライズをしている直島がお送りしました!!



kenshindou1 at 12:26|PermalinkComments(0)

2020年10月24日

その足の痺れ、もしかしたら〇〇症候群かも…

本日、ブログを更新する阿部ですグラサン

 

 

腰が痛くないのに、足の裏や指先が痺れることはありませんか?

 

それは、足根管症候群かもしれませんガーン

 

 

足根管とは??

 

足関節の内果(ないか)足首の内側の飛び出た所で、いわゆる「くるぶし」のことで

 

その後ろにあり、足根管の中に存在してます。

 

足根管は骨性の壁(内果と踵骨と距骨)と

 

屈筋支帯(くっきんしたい)によって囲まれた管のことを言いますびっくり

 

 

 

 

 

 

 

足根管症候群とは??

 

足の裏に行く神経は、足首の内くるぶしの下を通り

 

足の裏から足の指にむかいます照れ

 

この内くるぶしの部分は、狭いトンネルになっていますガーン

 

何らかの原因で足根管の内圧が高くなり

 

足根管内に存在する脛骨神経が圧迫され痛みやしびれを引き起こすことを言います。

 

原因としては、外傷後(足首の捻挫、果部骨折、踵骨骨折など)や足首の変形、ガングリオンや

 

神経と動脈、静脈が一緒に走っているため

 

静脈瘤、動脈硬化した動脈などの圧迫によって起こる事もあります。

 

全く原因が特定できない症例もみられますガーン

 

この様に神経が傷みやすく、そのような病気を足根管症候群といいます。

 


症状は足底部の痛みや痺れがありますガーン

 

 

 

 

 

 

 

これらの症状は圧迫をうけた神経領域へ放散する痛みや異常知覚(ピリピリする、ジンジンする感覚)がみられます。

 

しびれについては、よく「砂利の上を歩いているよう」と言われます走る人

 

又、痛みは夜間痛や運動時痛がありますzzz

 

自分で調べる際は、内くるぶしの足の裏にいく神経がつぶされて起こることが多いため

 

そこを押したり叩くことで、しびれが起こることがあります。

 

痺れが起こった場合は、お気軽にご相談ください星

 

 

 

本日は、休みの日はすぐキャンプに行きたがる阿部がお送りいたしましたグッ

 


 

 

 

 

お読みいただきありがとうございましたキラキラ

 

 

 

✳︎お気軽にご相談ください✳︎

HP https://kenshindou23.jimdo.com/

 

Instagram https://www.instagram.com/yamagata.kenshindou

 

 

"Twitter "

https://twitter.com/KENSHINDOUymgt

 

エキテン https://www.ekiten.jp/shop_87969315/

 

山形市青田3-4-25

☎︎023-641-2239



kenshindou1 at 17:54|PermalinkComments(0)

2020年07月19日

施術うけましたー

先日お休みを利用して、当院の施術を受けましたひらめき電球


「ボロボロだね」って言われましたガックリ


「ボロボロにしてきました」って言っときました。


誰でもあると思うんですけど、


中腰になったり、腰を捻った状態でいたりと…


体は正直チーン


たまにはありますよね、


めっちゃくちゃ腰やっつけちゃうこと滝汗グーグーグー爆弾爆弾爆弾


職場はその道のプロじゃんって言われますよ


はい。その通りです。


でも、そんなこと言っても


仕方ないですよね…


人間だもの…



こんなボロボロな身体ではありましたが、


施術を受けてスッキリキラキラ


特にクレニオセラピーという


頭をモニョモニョする施術は気持ちよかったです目


頭ってマッサージ受けると気持ちいいですよね


またやってほしいデレデレ



やはり!メンテナンスって大事!!


って、今回施術を受けてつくづく実感OK


マツエクも美容室も歯医者も車だって付けまつげハサミ歯車


メンテナンスしに行くように


身体のメンテナンスも定期的に必要ですねハート




あ、関係ないですけど

去年いただいた胡蝶蘭が咲きましたクローバー

石川です拍手









✳︎お気軽にご相談ください✳︎

HP https://kenshindou23.jimdo.com/


Instagram https://www.instagram.com/yamagata.kenshindou



"Twitter "

https://twitter.com/KENSHINDOUymgt


エキテン https://www.ekiten.jp/shop_87969315/


山形市青田3-4-25

☎︎023-641-2239



kenshindou1 at 12:00|PermalinkComments(0)

2020年07月12日

産後ママのお悩み

こんにちは!

本日は後藤(志)がブログを担当します乙女のトキメキ



今回の内容は出産後に現れる

身体の変化についてお話します!






出産し待望の赤ちゃんとご対面赤ちゃん

つらい妊娠期間を乗り越えた方も

陣痛を乗り越えた方も

帝王切開で出産した方も

赤ちゃんを初めて抱っこした時に

やっと会えた!この時を待っていた!と

一番幸せな瞬間ではないでしょうかハート



そのときのママの身体は

陣痛から出産までが長ければ体力を消耗します。

帝王切開はお腹を閉じたあと傷口の痛みや

子宮が戻る時の痛み(後陣痛)が強く出やすいです。

赤ちゃんに会えた喜びと同時に

ママ達の身体も疲労困憊ですアセアセ



そんな中、2〜3時間に1回の授乳で

起きなければなりません。

疲れも抜けないですよねガーン

かわいい〜ラブラブ患者さんのお子さんです♪
大きくなってからは1人で飲んでくれていますUMAくん



さらに、出産の際には産道を広げて

赤ちゃんが出てきやすいように

体の関節がゆるくなります。

これはリラキシンというホルモンの影響です。

このホルモンはおおよそ産後半年を過ぎると

少なくなり体が元の状態に戻っていきます。




妊娠期間からすでに姿勢も変わります。

出産後は妊娠中のお腹のハリで伸びた筋肉が

上手く使えないまま、抱っこが多くなります。

そのため、腰痛になりやすいのです。




その他にも

尿もれ、尾骨の痛み、首肩こり、頭痛、腱鞘炎、

お尻が垂れる、妊娠前の洋服が入らないなど。

様々な症状に困っているママが沢山います注意




まずは痛みがある場合はしっかり治療で

痛みを取り除きましょう。

その後、骨盤周りの筋力を使えるように

エクササイズを行います。

次回はエクササイズの紹介も少ししますルンルン


読んでいただきありがとうございました!




✳︎お気軽にご相談ください✳︎
 
 
 
"Twitter "
https://twitter.com/KENSHINDOUymgt
 
 
山形市青田3-4-25
☎︎023-641-2239


kenshindou1 at 12:00|PermalinkComments(0)